M3DS-200 各部名称と造形の仕組み

各部名称
Image_150625_001

ローラーブロック部の断面イメージ
Image_150625_002

動作イメージ
Image_150625_003

 

ローラーブロック部の稼動によって、樹脂槽に入れた樹脂がコーティングシートに塗布されます。
塗布された樹脂に、スライスデータの画像をプロジェクタから照射して、樹脂を硬化させます。
その後、造形台が一段(50μm / 25μm)上がり、この繰り返しで造形を完成させます。

 

Image_150624-01デフォルトの位置

Image_150624-02最初にローラーブロック部が、正面右へ移動する

Image_150624-03正面左に移動して樹脂を塗布

Image_150624-04プロジェクタからスライスデータを照射
樹脂を硬化させる

 

関連リンク:
・ミッツ 3Dプリンタ特設ページ
・M3DS-200の特徴
・M3DS-200の仕様
・M3DS-200 各部名称と造形の仕組み
・光造形(DLP)方式 速さのポイント
・3Dプリンタ導入のメリット
・光造形(DLP)方式のメリットとデメリット
・造形サンプル ’15 10/28
・FAQ
・資料請求・お問い合わせ

Print Friendly, PDF & Email

Leave a Comment.

Time limit is exhausted. Please reload CAPTCHA.