M3DS-200の特徴

M3DS200_Front

ミッツ株式会社では、光造形(DLP)方式の日本製3Dプリンタ M3DS-200を販売しています。

 

M3DS-200の特徴

 

・吊上げ式の造形方式を採用したM3DS-200は、従来の光造形装置に比べて造形に使用する樹脂量を大幅に削減できます。

・樹脂を交換することで、硬いアクリルの造形だけでなく弾力のあるゴムライクの造形が可能です。

・樹脂を硬化させる光源に、LED&レーザーハイブリッド光源搭載のプロジェクタを使用することで、高寿命、低価格、造形の高速化を実現しました。

・またFDMなどの3Dプリンタと異なり、ノズル等の無いシンプルな構造であるためメンテナンスが簡単です。

・造形に必要なサポートの作成やSTLデータの編集、スライスデータの作成が可能なソフト NfDesign CSが付属します。

 

M3DS100_Front
M3DS-200よりも、さらに低価格な機能限定機種 M3DS-100もご案内しております。

 
 

関連リンク:
・ミッツ 3Dプリンタ特設ページ
・M3DS-200の特徴
・M3DS-200の仕様
・M3DS-200 各部名称と造形の仕組み
・光造形(DLP)方式 速さのポイント
・3Dプリンタ導入のメリット
・光造形(DLP)方式のメリットとデメリット
・造形サンプル ’15 10/28
・FAQ
・資料請求・お問い合わせ
 
 

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